ひと転びから学んだこと

影絵劇団「打ち出の小づち」影絵師の「うめっちゃん」です。

今日は2022年1月7日(金)、

今朝、路面が凍っていたので、
ひと転びしてしまいました。

昨日雪が降ったので、
「朝は路面が凍っているから気を付けないと」
と思っていました。
そして気を付けて歩いていました。

しかし、転んでしまいました。

考え事をしていたり、
前を歩く人の動きを見たり、
いつも通りの行動に加え、
足元を気にしつつ、歩いていました。

氷に注意はしていたものの、
ふと意識が違うところに言った瞬間、
転んでしまいました。

いくら注意をしていても
転ぶときはあります。
ミスをしたり、
思い通りにいかなかったり、
人生そんなものです。
必ずストライクのとれる
ボーリングなんて面白くありません。
上手くいかないことがあるから
遊びやスポーツは面白いのです。

人生も同じです。

転ぶかもしれない、
転んだらどうしようか、
と考えることも大事です。

寒いからと言って
両手をポケットに入れていたら
大けがをしていたかもしれません。
寒さをしのぐよりも
命を守ることのほうが大事です。

人生も大けがしないような
対策を練ることが大事です。

今朝のひと転びの中で
このようなことを感じ、考えました。

 

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